Eight・宛名職人・Google 連絡先・Apple 連絡先(Mac)の住所録データを相互に変換します。ファイルはこのパソコンの中だけで処理され、外部には送信されません。
ここにファイルをドラッグ、またはクリックして選択
対応:Eight の CSV/TSV ・ 宛名職人の CSV ・ Google 連絡先の CSV ・ Apple 連絡先の vCard(.vcf)
形式は自動で判別します
手元の宛名職人データを選んでおくと、そこにある会社名かな・人名かなを優先して使います。宛名職人のファイルを変換するときは、そのファイル自体も自動で辞書になります。
※ Eight は名刺スキャンサービスのため取り込み(インポート)ができず、「変換元」としてのみ使えます。会社名が空(または会社名が肩書きと同じ)人は、住所・メール・電話を自宅の欄に入れ、宛先を「自宅」にします。TEL と FAX が同じ番号なら FAX(その他電話)だけに入れます。
※ 宛名職人:携帯電話 → 自宅電話、FAX → その他電話、自宅の固定電話 → 携帯がなければ自宅電話(あれば会社電話の後ろ)、会社の電話 → 会社電話。2つ以上は「; 」でつなぎます。X・Instagram などは Social 欄へ。
※ クリックポスト:宛名職人の「宛先」(自宅/会社)の住所を使い、会社宛てなら会社名・部署名1・部署名2(「〜気付」は最後)を続けます。1マス全角20文字・4行までに収まるよう、長い住所は区切りのよいところで分け、足りなければ空白を詰める・英数字を半角にする・となりの行とつなぐ、の順で詰めます。敬称はすべて「様」、内容品は空欄です。
※ 宛名職人のファイルを宛名職人に変換すると、元のデータ(宛先・敬称・住所3・メモなど)はそのままに、空欄の読みがなと姓名だけを補ったファイルを作れます。